捻挫の後遺症

後遺症とは急性期症状が治癒した後も、
機能障害などの症状が残ること。とあります。
捻挫治癒後、可動範囲の狭窄、違和感、
チクッとした痛み、シクシクした痛み、
ズーンとした張ったような痛み、
ある方向に曲げた時だけ出る痛みなどがある場合、
捻挫の後遺症の可能性があります。

無痛ゆらし療法では
それらの症状による緊張を取ったり、
骨位置の修正などをすることによって可動範囲の狭窄、違和感、
痛み等の捻挫後遺症の短期回復を実現しております。